おすすめ通信
おすすめなものを気ままにつづります。
メロンショップ
シンプル
コラボ
日本のアニメなどの文化は、世界でもユニークなものとして注目されてきていると思います。
既存の概念を打ち破って、新しいものを生み出すことを恐れないことが、日本の良さではないかな、と思いますね。
アニメから生み出されたキャラクターなどが、カリスマ的な人気になったりするのも日本ならではの面白い現象ですね。
最近だと、こんな面白い企画があるそうなんですよ。
トランスフォーマーを手がけたイラストレーター吉岡英嗣先生と女子中高生のカリスマイラストレーター寺田てら先生が「社畜ロボ」の開発企画でタッグを組んだのだとか。
その一環として対談の生番組をするそうで、これはプロのイラストレーターや絵師さんを目指す人必見の内容になっています。
「御社の社畜になります」というアウトソーシングサービスをしている株式会社セブンコードによるイベントです。
2018年7月26日(木)に 社畜ロボ開発企画スタートとして行われるそうです。
社畜ロボ開発は「世界征服をするためのロボを作るために社畜になって頑張る」というもので、ロボをトランスフォーマー等を手がけた吉岡英嗣先生が担当し、社畜になって頑張る社員やPR活動をするアイドル等の実際の人物のキャラクター化を寺田てら先生が担当するのだとか。
これは今までにないユニークな企画ですよね。
その記念に、絵師さんやプロのイラストレーターさんを希望してる人にむけて、プロのイラストレーターの裏側を生放送対談するそうで、会場閲覧、サイン会あり、社畜学園・体験入学が3000円でできるようです。
場所は東新宿駅から徒歩7分だそうですよ。
どんなイベントになるんでしょうね。
ファンの方や、興味のある方は、気軽に参加してみてはいかがでしょうか。

トランスフォーマーの吉岡英嗣と女子中高生のカリスマ寺田てらがタッグを組んだ企画対談!

ドリームニュース・ブログメディア参加記事
セミナー
障害を持った人は、苦労が多い人生を歩むことがどうしても多くなってしまうと思います。
でも、一番大変なのは、人から見てわかりにくい障害を持っている人だろうと思うんです。
分かりやすい障害を持つ人は、他人から理解され、協力を得やすくなると思うのですが、一見すると普通の人と変わらないように見える障害を持つ人は、理解されづらく、人から心無い言葉をあびせられたり、単純な努力不足だと切り捨てられたりもするでしょう。
そういった人は、本当に心労の多い道を歩むことになると思います。
世の中がもっと、そういった様々な立場の方に理解を持てるようになればいいんですが、そうなるにはまだまだ時間がかかると思います。
ですから現状では、障害をかかえた方々に努力が求められていると思います。
ところで神村学園東日本教育サポートセンターは、発達障がいの可能性のある子どもや、その保護者の方を対象とした講演会『ライフスキル(生きる力)無料セミナー』を開催するそうなんですよ。
社会生活や就労への適応力を高めるための方法論等がテーマの講演会で、講演会後に個別のディスカッションも予定しているそうです。
7/23(月)、8/23(木)18:00-19:30で、講師は明星大学心理学部教授・明星大学発達支援研究センター長小貫 悟 先生だそうです。
興味のある方は参加されてみてはいかがでしょうか。

発達障がいの可能性のある子どもと、その保護者のための無料講演会 『ライフスキル(生きる力)無料セミナー』開催のお知らせ

ドリームニュース・ブログメディア参加記事