おすすめ通信
おすすめなものを気ままにつづります。
ユニークなアクセサリー
アクセサリーって、同じようなデザインのものが多いような印象がありますが、いろいろ探してみると実はけっこうおもしろいアクセサリーデザイナーは多いんです。
今注目しているのが、カナダ・モントリオールのアクセサリーデザイナー「ANNE-MARIE CHAGNON(アンマリー・シャニョン)」です。
北米唯一のフランス語文化圏・ケベック州の中心地、カナダ・モントリオールでアンマリーは、美術や彫刻を学びました。
アトリエには鋳造所も持ち、パーツはすべてハンドメイドです。
ANNE-MARIE CHAGNONの作品は、独特の世界観があって、アート作品のようでもあります。
パリの展示会「BIJORHCA PARIS」では、初の出展で「Etoile de Mode/モードの星」賞を受賞したり、ニューヨークでは、アイリス・アプフェルの目に留まり、「ピーボディ・エセックス博物館」での企画展にも加えられたりと、評価も高いようです。
「ケベックの歌姫」といわれているシンガーのイングリッド・サン・ピエールなど、多くの著名人が愛用しているブランドとしても知られています。
普通のファッションでは物足りず、もう少し個性を加えたい、という時なんて、ANNE-MARIE CHAGNONのアクセサリーはぴったりだと思います。
ユニークでおしゃれなワンポイントアクセントになってくれると思いますよ。
そんな「ANNE-MARIE CHAGNON(アンマリー・シャニョン)」のデザイナー、アンマリーが、日本のPOP UP SHOP(秋の限定ショップ)オープンにちなみ、9月25日(火)に来日するそうなんですよ。
これにともない、同ブランドの日本総代理店である株式会社エム・アイ・シーは、ブランドファン層への感謝イベントを行うことを発表しました。

玉川高島屋本館 1F 婦人アクセサリー 9月29日(土)15:00~17:00
ANNE-MARIE CHAGNON代官山 9月30日(日)15:00~17:00
渋谷 東急本店 1F 特設スペース 10月7日(日)15:00~17:00

イベントでは、アンマリーが製品を買った方をイメージして、その場でイラストを描き、プレゼントをしてくれるそうです。
また時間は未定ですが、来日中は上記日程以外でも、ANNE-MARIE CHAGNON代官山で可能な限り滞在し、お客さんとの交流を望んでいるそうです。
なので、もしかしたら少しお話したり、仲良くなったりするチャンスもあるのかもしれませんね。
勝手な印象ですが気さくそうな方なんだと思います。
ANNE-MARIE CHAGNONはこれからますます注目を集めそうなアクセサリーデザイナーだと思います。
イラストプレゼントが欲しい方はできるだけ早めに行ったほうがいいと思いますね。

カナダ・モントリオールのアクセサリーデザイナー「ANNE-MARIE CHAGNON(アンマリー・シャニョン)」来日決定!ファンイベントを開催します!

ドリームニュース・ブログメディア参加記事
フェス
足の健康のために
足は、体の中でもとても重要な部分だと思います。
私も、足の健康には普段から気を付けるようにしています。
一番気を付けているのは、歩くときに、姿勢をできるだけ真っ直ぐにして、かかとから着地をすることです。
以前、歩くときにつま先で歩くと足が細くなる効果があると聞いたことがあって、そういう風に歩いていたら、歩くときに足に痛みが走るようになってしまいました。
それからは、まず、痛みがでないことを第一に考えて、かかとから地面に落とし、次につま先の方に重心を移していく、という風に歩くようにしています。
あとは、ヒールのある靴をはかない、ということも足の健康のためにはとても大事なことだと思います。
ヒールのある靴を履いている人は、足の甲の血管が浮いてしまっているのをよく見かけます。
あれは、やっぱりかなり足に負担がかかり、良くないのだと思うんです。
やっぱり負担をできるだけかけず自然にあるくことが一番だと思います。
足の悩みの原因と対策について考えることは大切ですね。
靴選びについて
どんな靴を選ぶかって、とても重要な事ですよね。
私も、靴選びには散々苦労してきました。
デザインで選んでも、靴ずれしてしまったりするので、やっぱり素材や履き心地もとても大事だと思います。
私は、だいたいいつもパンプスを履いています。
それも、皮の柔らかい素材のものを選ぶようにしています。
そうすると、靴擦れもしないし、長い時間歩いていても疲れにくいんです。
それに、皮だと、水をはじきやすいので、雨の時にも安心して歩けます。
色は、黒を選ぶことが多いですね。
黒だと、汚れも目立ちにくいし、どんな服にも合いやすい色だからです。
靴選びは今まで何度も失敗してきたので、今ではやっぱり失敗のないことを重視して選んでいますね。