おすすめ通信
おすすめなものを気ままにつづります。
光回線
インターネット回線は、今の時代必須ですよね。
でも、ネット回線って、いろいろありすぎて料金が良く分からないんですよね。
ここが安くてお勧め、というような広告もよく見かけますし、実際に勧誘がくることもあります。
でも結局、わからないのでどれを選んでいいか二の足を踏んでしまいます。
私がいま利用している回線も、最初は安かったんですが、今では料金が上がっていたりして、どういう仕組みなんだろう、と疑問に思います。
どうせなら回線はやっぱり、分かりやすくて納得のいくものを選びたいんですよね。
ところで最近こんな情報を聞いたんです。
インターネット料金の最安値・おすすめをどこよりも「速い・安い・分かりやすい」で紹介している比較サイト【最安値ット】は、2018年1月1日~12月15日の期間で最安値ット経由で光回線を申込になった5,000名が「どの回線に申込」をしたのか統計を取り、その新規申込率と全国の光回線のシェア率の違いを調査したそうなんです。
株式会社MM総研の『ブロードバンド回線事業者の加入件数調査(2018年9月末時点)』の中で光回線の契約数・回線事業者シェアに着目したところ、1位が「フレッツ光」で光回線全体の29%。次いで2位が「ドコモ光」で17%。3位「auひかり」13%、4位「ソフトバンク光」11%というシェア率だったそうなんですよ。
そこで、光回線の2018年度のシェア率に比べて最安値ット経由新規光回線申込者5,000名がどの回線事業者を選択したのか統計をとったところ、1位が「auひかり」で光回線全体の35%。次いで2位が「ドコモ光」で16%。3位「enひかり」15%、4位「ソフトバンク光」11%というシェア率になっていることが分かったのだとか。
全国シェア率では圏外だった光回線「enひかり」が新規申込で第三位に位置している理由はというと、料金が安くて分かりやすく、違約金の縛りが一切なく、キャッシュバックや一時的な月額割引などのキャンペーンを行わない代わりに月額料金を業界最安級に安くしているそうなんです。
これは注目の情報だと思います。
最安値ットのような回線も、探せばあるんですね。
私も少し検討してみようかと思っています。

光回線シェア率では圏外の【enひかり】が新規申込だと第三位にランクイン!その理由は「料金が安くて分かりやすい」ため。2018年最安値ット経由の申込者5,000名の傾向調査

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