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おすすめなものを気ままにつづります。
占い
何か悩んだりしたときに、自分でもどうしたらいいか分からなくなることってありますよね。
そんなときには、思い切って占いをしてみるというのもいいんじゃないかなと思います。
悩みがあるときって、視野が狭くなりがちだし、思い切ったことができなくなってしまいがちなので、一歩踏み出すという意味でも占いというのもいいんじゃないでしょうか。
雑誌とかテレビとかで占いを見て、どこかへ出かけてみたり何かを始めてみたりするのもいいと思いますし、新しい始まりのきっかけにしてみるのもいいと思います。
ところで、占いと言えば、今こんな雑誌が気になっています。
11月28日に発売したNumero TOKYO 1・2月合併号では、年末に恒例となった占いを大特集しているんですよ。
飛行機事故の多発や中国株の暴落、女性の社会進出など、1年前の「Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)」に掲載された「2015年 星のお告げ」では、この年に起こった重大な出来事を見事に命中させた、人気占星術家ムーン・リー。
幼少の頃から未来を言い当て、西洋占星術と霊感を駆使したタロットカードで、未来のトラブルや病気をしっかり見極め、“転ばぬ先の杖”としてクライアントに“当たる”予言をすることで知られているそうで、そんなムーン・リーによる「2016年“命中”星のお告げ」が掲載されているのでこの号は注目ですよ。
2016年は「膿出しの年」で、上半期の星周りが特に悪く、膿を出しきって、後半をクリアにしていこうという頑張り時なのだそうです。2015年9月から2016年の8月までは、宗教や哲学、思想、空、惑星、交通機関、海外との交流を示す射手座にネガティブな星である土星が居座り、国際問題や宗教上のテロ、ウイルスにも要注意という状況を示しているのだとか。
来年も大変な年になりそうな感じがありますが、あらかじめ準備をしておけば、落ち着いて過ごしていけるのではないでしょうか。
この号にはそのほか、元宝塚歌劇団星組男役トップスター、柚希礼音が初登場していて、ニューヨーク生活やPOBで得たもの、宝塚への思い、これからの気持ちなどたっぷりと語っているそうですよ。
また、結成10周年を迎えたAAA(トリプル・エー)も7人全員で登場です。
ファンは必見ですね。
ムーンリー占いぜひチェックしてみてくださいね。

発売中のNumero TOKYOでは「当たりすぎる!!」と、ファッション&美容&マスコミ業界で話題の占い師ムーン・リーによる「命中! 星のおつげ2016」を26ページで総特集!

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